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理事長
小村一也
精密生体図を主とした画業を営む傍ら、自然石に実寸で描く魚の世界「石に棲む魚」を創作。環境・自然関連の活動を行う各団体のソフト面を多岐にわたってプロデュース。また、小学校等での総合学習アートクラフト講師を務める。 |
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副理事長
射場一之
元禄十五年創業の老舗石匠家の歴史を今に継承する六代目当主。「喜ばれる存在になる」を人生の目標にとし「頼まれ事は断らない」をポリシーに、石のマイスターたちを率いる。思い通りに“される”人生を是とし、歩み続ける |
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理事
米川浩二
コマーシャルフォトグラファー、フォトクリエータとしてファインダー越しの事象と対峙する。
ネイチャーフォトや古代印画法による鉄塩プリントを手掛け、「存在意義」を見つめ続ける。
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理事
泉野幸彦
グラフィックデザイナー・アートディレクターとしての数多な実績と経験で、環境活動や協働事業に関わる広報ツールを手掛ける。プロの視点と感性で、視覚伝達のコーディネートを実践。“作る”ではなく“創る”をロジックに、活動を続ける。 |
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理事 兼 事務局長
石山郁慧
様々な自然環境活動をクリエーターの視点でディレクションする環境省 環境カウンセラー(市民部門)。人を自然に近づける川いい会の代表として、様々な実験的ワークショップを企画。現在、琵琶湖・淀川流域圏連携交流会の代表も務める。 |
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監事
有定明代
有名子供服メーカーのプロデューサーから一転、作家とその仲間たちとのアートコミュニティをマネジメント。老若男女を対象に、地域に根付いたワークショップを数多く手掛ける。また、子供たちとのモノづくり教室では自らも講師を務める。 |
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理事
谷口智彦
冷静沈着にして、常に第三者的な思考で事案に取り組む。NPOの弱点である運営と経営をドライにジャッジ。適正で健全なマネジメントの維持管理をチェックするため、自身の志向を二の次とし裏方的な役割に徹する。 |
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スタッフ
森 敬典
あらゆる言葉を武器に、文章を綴る行為で内面の世界観をクリエイティブする。編集専門学校の師範代として後進を育てながら、言葉からの鋭い刺激で人を感動させるとともに、人の中に潜在する力を覚醒させる可能性を追求し続ける。 |
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スタッフ
樫下貴子
環境分析専門学校にて講師を務める傍ら、精密生物画の創作を行う。教育現場での実践的な環境カリキュラムをベースに、地域や青少年たちととの交流企画を手掛け、手作りリサイクルアートや、“大人の理科室”など実験的イベントを企画する。 |
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スタッフ
岩崎裕子
テキスタイルデザイナーを経て、現在は広告デザイナー・ディレクターとして活動。流通の現場とトレンドを読み取る力で、ネイチャーワークスが時代のニーズとシンクロした活動を実践するためのキーストーン的な存在。 |
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スタッフ
伊藤 進
20歳のときに体操の授業で首の骨を折り、以後車椅子生活。10余年のひきこもり生活の半ば、不思議な出会いにより「書」と繋がる。自己という存在の意味を知り、心を解放していく手段であった「書」を通じて、人それぞれが持つネガティブな意識を解放していく道しるべとなることを願って、創作を続ける。 |
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